【SNS連携】で情報拡散

2023.08.28

一手間かけるだけで、ビジネス情報を効率的にたくさんの人に拡散♪

InstagramとFacebookを連携させるメリット

  1. 効率的な情報共有 :InstagramとFacebookを連携させることで、同じ投稿や情報を両アプリで一度に共有できます。これにより、時間と労力を節約しながら、幅広い層に対して情報を拡散できます。
  2. 情報を目にする人が増える : 異なるユーザー層がアクセスするアプリを連携することで、両アプリのユーザーにアクセスし、より多くの人に会社やお店の情報を届けることができます。
  3. 同じ仕様のアプリの相乗効果 : InstagramとFacebookは異なるアプリですが、連携によって相乗効果を生み出すことができます。例えば、Instagramのストーリーズを通じて興味を引き、Facebookの投稿で詳細な情報を提供するなどの戦略が考えられます。
  4. 継続的なブランド展示 : 両プラットフォームを連携させることで、同じ会社やお店の情報発信が可能となります。ユーザーはInstagramで見たコンテンツとFacebookで見たコンテンツが同じブランドからのものであることを認識しやすくなります。
  5. 限定キャンペーンで巻き込み : InstagramとFacebookの連携を活用して、同じ情報を両アプリユーザーに発信することができます。例えば、Instagram限定のキャンペーンをFacebookで宣伝し、両アプリのユーザーを巻き込むことができます。
  6. お店や会社のことがよく分かる : InstagramとFacebookを連携させると、どちらのアプリの情報も一緒に見ることができます。そうすると、お店や会社のことがより詳しく伝えることができます。

InstagramとFacebookを連携させるデメリット

  1. 間違った投稿がより多くの人に見られてしまう。
  2. 利用している年齢層が違うため、フォロワーが減少するかもしれない。

スマホアプリ【Instagram】から連携

※InstagramとFacebookのアプリをインストールし、アカウントを作成しておきます。

  1. [プロフィールを編集]タップ
  2. [プロアカウントに切り替える] 
    Facebookと連携するには、切り替え必須です。
  3. [クリエイター]or[ビジネス]どちらか選びます。
  4. プロアカウントの内容設定は後ででOK、ここでは✗をタップ。
  5. [ページ リンクまたは作成]
  6. アカウントセンターを使ってログインを共有[次へ]
  7. [新しいfacebookページを作成]ページ名とカテゴリーを選択し、作成。
  8. Instagramアプリの投稿作成画面の[シェア先facebook]ONにする。

さいごに

画像を無料で作成できるCanvaなどのツールを活用して、ターゲット層や伝えたいことが一目で伝わる投稿内容にすることを心がけるとアクセス数アップに繋がります。
効果がすぐに出なくても、継続的に情報を蓄積することでアクセスの窓口が広がります。
LINEで無料相談も行っていますので、気軽にどうぞ♪

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